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ロゴを購入する

2018-01-28 未分類

ロゴを作成する際、重要な基準とされているポイントがあることをご存知でしょうか。その重要な基準となるポイントとは、ロゴが会社、商品の特色を活かすものとするため、そのロゴ自体が、会社、商品の価値観にきちんと沿ったものでなければならないことになります。至極当たり前のことですが、初めてロゴを作成する場合、その基準にそったデザインがいつでも頭に浮かび、いくらでもアイデアが出てくるわけではありません。

ロゴ販売サイトそんな時は、ロゴ販売サイトを活用してみてはいかがでしょうか。ロゴ販売サイトは、あらかじめ専門デザイナーが作成したロゴが、サイト上で販売されております。あなたが考える企業、商品のイメージ、カラー等に合うロゴを選び、カートに入れるだけで注文できるシステムとなっております。ちなみに、料金は、ロゴの種類、ロゴの作成者によって多少の差はありますが、相場は5000円から20000円、高いものになりますと、50000~60000円での販売となっております。

企業、商品をイメージさせるロゴの作成は、デザイン会社によって様々です。それぞれの会社ごとに得意なモチーフがありますので、依頼する前に料金プランを確認する際、同時にその会社のデザイン性方向性等を見極めた上で、作成依頼されることをおすすめします。

自分で作成する

2018-01-23 未分類

ロゴを依頼する予算が取れない時は、自分で作成してみましょう。デザイン系のソフトを使ったことのない方でも、無料のオンラインツールを利用すれば、簡単に作成することができますので、まずは、その無料のオンラインツールを手に入れましょう

ロゴ作成操作方法は、ごくシンプルな操作になります。文字のみのロゴを作成する場合、まず、テキストを選び、フォント、サイズを選ぶだけで、そのままの流れで作成できます。ロゴ作成において、もっとも重要なポイントは、カラーになります。白、黒といった基本的なカラーから、オレンジ、イエロー等の健康なイメージを持つカラー、ピンクや紫の女性をイメージするカラー、青や緑の爽快感、癒しを表すカラー等、企業のイメージはカラーが大部分を占めていると言っても過言ではありません

何も考えず、ただ勢いだけでは、ロゴは作成できません。何度もやり直しているうちに飽きてしまい、デザインすることに対し、荷が重くなり、諦めてしまう方も少なくありません。

まずは、どのカラーにするか、イメージを膨らませ、とことん悩みましょう。その際、なぜ、このカラーが良いのか、このカラーを選んだ理由等を理論づけて説明できるようにすることによって、明確なデザインが浮かびやすくなるのではないでしょうか。

作成を依頼

2018-01-19 未分類

依頼ロゴを依頼するには、デザイン会社に依頼するのが、もっとも一般的ですが、気になるのは、納品までの期間、料金ではないでしょうか。現在は、インターネットの時代です。インターネットの普及により、日本全国どこからでも、東京や大阪等のデザイン会社に、ロゴのデザインを依頼することができる上、修正、校正に関しても、わざわざデザイン会社に出向き、相談する時間も必要ありません。すべてネット上で取引でき、納品も、ネットを介して、データを送付してもらえるため、送料等の経費もかかりません。今は、その送料分のコストを削減し、激安と言われる価格でロゴ作成を依頼することができる時代となっております。

ちなみに、企業ロゴマークのデザイン代は、安価な価格で引き受けてくれる会社であれば、1案作成で19800円~、2案作成でも、50000円~と大変にリーズナブルな価格で発注することができます。

ただ、デザインは、依頼主の好みで大きく意見が分かれます。安いからデザイン力が低い、高額な価格だから、質の良いものができるとは限りません。どんなに高額な価格で依頼したとしても、そのデザインが気に入る保証はありません。また、想像していたよりも安い価格で依頼したのにも関わらず、こちらの意志がきちんと反映されており、一度で気に入る場合も少なくありません。

ロゴの歴史

2018-01-14 未分類

ロゴの歴史は古く、はるか彼方の古代メソポタミアの時代まで遡らなければなりません。ある文献によりますと、メソポタミア時代に使用されていた円筒印章をはじめ、紀元前600年ごろに使用された硬貨が、現在のグラフィック言語の普及、紋章や印章の発展へとつながり、現代の印刷技術まで、進化に導いたとされております。

企業ロゴ現在でも使用されている紀文食品をはじめとするコーセー化粧品、味の素等の日本の企業ロゴをデザインしたのは、ソール・バスになります。デザインを目指す若者にとっては、憧れの人物であり、ロゴデザインを志すきっかけになった人でもあるのではないでしょうか。

ロゴは企業や商品の顔になります。企業ロゴの場合、その企業の特徴、方向性、商品名等をしっかりと目に焼き付け、記憶に残るものでなければなりません。例えば、スーパーマーケットやコンビニエンスストア等で売られている商品には、その商品を販売する企業のロゴが記載されておりますが、わたし達は、そのロゴを一目見るだけで、その商品を販売している企業名までも、簡単に想像することができるようになっております。これこそが、ロゴの持つ最大のメリットであり、ロゴを作成するデザイナーの能力の高さ、仕事に向き合う責任感であると言っても過言ではありません。

ちなみに、ロゴとは、商品、企業名を表すロゴタイプ、グラフィック要素のみで作成されているシンボル、アイコンと呼ばれるものがあります。